Team Ishiba Japan  Badminton 本文へジャンプ





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第6段まじか!
「ネット前のさばき方&フェイント」

私はバドミントンを愛する者の一人として、バドミントンをされる沢山の方が更にレベルアップされ、もっと楽しいバドミントンライフを過ごしてほしいと願い、このサイトを作りました。また、自分がやってきたバドミントンが少しでも世の中の為になればと、バドミントン愛好者の方々にパーフェクトシリーズをご提供させて頂くと共に、その一部を被災者など恵まれない方に寄付という形で貢献させて頂いております。
バドミントンでは技術、体力、知力その他にも色々な要素が必要となりますが、とくに技術的要素は大きなウェートをしめています。 理にかなったグリップ、ラケットワークが出来るようになると自然に無理なく打てるようになりミスがなくなる事で勝負に勝てる条件を身につける事になるのです。 理にかなっていなければ、練習を沢山時間をかけても上達する事はなかなか難しく、理にかなった練習をする人とそうでない人は練習時間が経過するほど上手下手の差になってきます。
また、独り言のコーナーでは私の考え方などを熱く書かせて頂いております。これまでにも共感して頂いた方より嬉しいメールも頂きました。自分が経験、体験してきた事や考え方も皆さんの生きるヒントとなれば嬉しく思います。どうぞこれからもご支援何卒宜しくお願い申し上げます。  石場 隆雄
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2008,5,19   地方レッスン会 長野シリーズ決定 



パーフェクトシリーズ DVD 


第1弾  パーフェクトグリップとは ・・・

バックハンド、フォアハンドの握り替えをしないパーフェクトな新しいグリップ法です。
握り替えをしない事で全てのショットが素早くスムーズ打てるだけではなく、ミスが少なくなります。 パーフェクトグリップはパーフェクトなショットを身につける事にもなります。 また、パーフェクトグリップにする事で今まで難しかったショットがスムーズに打てる様になります。 無理なくスムーズに打てる、ミスをしなくなる素晴らしい条件を身につけることになるのです。
始めのグリップが何より大切なことは私が身を持って体験し痛感している事なのです。上達の速度は
上手な人との差は、グリップの差といえるでしょう。→  グリップ編ダイジェスト

第2弾 パーフェクトレシーブとは・・・

  パーフェクトレシーブ編では、速いシャトルに対応できる素早いラケットワークを習得することを目指します。また、ガチャンミスやサイドアウトその他のミスの理由が分かると共に頭で理解する事で早く修正出来る事思います。 ご婦人の方、「私は力がないから無理」と思っていませんか? 女性だからこそ、このパーフェクトレシーブが必要なのです。 非力な子供ができているのですから、是非やってみてください。 今まで返球できなかった難しいレシーブが思い通り出来るようになります。 → スマッシュ&クリアー編ダイジェストはこちら


第3弾 パーフェクトスマッシュ&クリアー とは・・・ 
  
遂に完成 『速いスマッシュが打てない クリアーが飛ばない』 が解決!間違ったヒットポイント、身体の使い方、ラケットワーク、では早いスマッシュもクリアーも打てない、このメカニズムを頭で理解することで身体に無理なく憶えさせる事ができれば上達は早い。
    → スマッシュ&クリアー編ダイジェストはこちら



第4弾 パーフェクトフットワーク&ローテーションとは・・・
  
パーフェクトフットワークを理解することで、無理なくスムーズに動くことができ、疲れなくスピーディーに動けるよう  になることはファイナルで勝つ事にもつながります。また、パーフェクトローテーションでは基本的な考え方を知ることでパートナーと息を合わせることができ、今までにないスムーズなローテーションを展開できることでしょう。走ることが速くてもコートの中ではリズムとタイミングを理解していなければ、相手のフェイントに簡単に崩されてしまうはずです。頭で理解しなければ身体は言うことを聞いてはくれません。急がば回れです。 まず、しっかり理解し身体に伝えていけば、すぐにパーフェクトフットワークで今まで取れなかった相手のショットが取れるようになるはずです。疲れる動き方は自分にとって不利であり、ダブルスではパートナーにも迷惑をかけてしまうことになります。
→ 
パーフェクトフットワーク編の詳しい内容はこちら (ダイジェストビデオ

パーフェクトローテーション編の詳しい内容はこちら (ダイジェストビデオ

第5弾 パーフェクトドライブ&プッシュ&カット&ドロップ&ヘアピン&ハイバックとは・・・
  
第4弾に続き5段ではそれぞれのショットを細かく分解し解説しています。ドライブもプッシュもは前で前で打て〜、では上手く打てないばかりではなく、ミスにつながります。また、ヘアピンの考え方もこれを見ることで、”目からうろこ”だと思います。正しく理解することで相手に大きなダメージを与えること間違いなし。難しいと思われているハイバックも聞いてみるとそんなに難しくはないと感じるはずです。すぐにでも試してみたくなると思いますよ。是非、ご覧下さい。 → ダイジェスト詳しい内容はこちら